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最初に砂糖・水飴を銅製の鍋に入れて150度以上に加熱しておきます。
冷却板にうつし、荒熱を取り、香料や酸味料などを加え、スケッチを元にパーツ毎に必要な生地を切り分け、色素で色づけします。白い部分は飴に空気を含ませて作ります。
加工して作ったパーツを専用の型を使い、丸く組み立てます。
「バッチローラー」で回転させながら細長く引き伸ばされます。
「シームレスカッター」を使って1個づつに切り分けます。
「ピロー包装機」で「まいあめ」が1個1個フィルムで包装されて出てきます。