- 「まいあめ」とは?
- 日本が世界に誇る駄菓子、切っても切っても同じ図柄が出て来る“仕組飴”を飴職人が一釜づつ図柄を組込む手作り飴のオーダーシステムです。
まいあめがメディアで紹介されました
- 10/6/20 YTV ほんわかテレビ
- 10/1/10 朝日新聞
- 09/10/3 中日新聞
- 09/7/25 朝日新聞
- 09/7/25 中日新聞
- 09/7/22 CBC「イッポウ!」
- 09/4/15 中日新聞
- 09/1/30 メ〜テレ「UP!」
- 09/1/18 毎日新聞
- 09/1/17 朝日新聞
- 09/1/14 中日新聞
- 08/12/14 東海テレビ「STYLE+」
- 08/11/11 中京テレビ「リアルタイム」
- 08/11/3 東海テレビ「いいこと」
- 08/10/26 中日新聞
- 08/10/19 中日新聞
- 08/9/4 東海ラジオ
- 08/8/13 朝日朝刊
- 08/3/3 名古屋タイムズ
- 08/3/1 JAPAN CLOSE-UP
- 08/2/11 大分放送 [ごごらくワイド]
- 08/2/6 ラジオ大阪 [朝はミラクル]
- 08/1/31 gooの注目ワードコラム
- 08/1/23 NHKおはよう日本
- 07/12/17 CBCラジオ
- 07/12/4 ニュースサイトasahi.com
- 07/12/1 朝日夕刊[関東版]
- 07/11/30 メ〜テレ[UP!]
- 07/11/29 FM愛知[エンタメコング]
- 07/11/27 朝日夕刊[愛知版]
- 07/5/19 毎日放送[知っとこ!]
まいあめの制作について
「まいあめ」は、100%手作りの、オリジナルキャンディー、手作り飴です。お早めにお申し込み下さい。「まいあめ」はお客様との綿密なお打ち合わせが必要ですので、是非お早めにご相談ください。
まいあめがテレビで紹介されました
| まいあめ工房製作実績 | 顧客累計 | 製作デザイン点数 |
|---|---|---|
| 法人 (地方自治体,公共団体含む) | 670社 | 1070点 |
| 学校関係 | 102校 | 140点 |
| 個人 (ブライダル,お祝い) | 208名 | 211点 |
オリジナルキャンディー受注状況(ロット数)
| 月 | 生産可能数 | 申込数 | 残数 |
|---|---|---|---|
| 09月 | 60 | 60 | 0 |
| 10月 | 60 | 24 | 36 |
| 11月 | 60 | 5 | 55 |
合格飴のお申込
平成21年1月14日 中日新聞 の一面で紹介され多くの方に喜んでいただけた「合格飴」の新パッケージが登場しました。お申込ページから、お申込ください。
オリジナルキャンディー開発日誌
まいあめ工房の最新情報ブログはオリジナルキャンディー開発日誌へ
新聞で掲載された「必勝あめ」はこちらです。
頑張る人、目標を持って前進するする人や組織への応援グッズとして、企画販売しております必勝飴。
7月25日(土)に中日、朝日に掲載された「必勝あめ」につきましては、こちらでご確認ください。
姉妹サイト「まいガム工房」で「まいガムデザインコンテスト」開催中
ワコムのタブレット他、まいあめ作成権など、豪華賞品を準備しておりますので、お気軽にご応募ください。
夏期休暇のお知らせ
まいあめ工房は平成22年8月11日(水)〜8月15日(日)まで夏季休暇を頂きます。 ご迷惑をお掛け致しますが、何卒宜しくお願い致します。
まいあめのデザインを担当してます
まいあめを作る飴職人の浅野さんはとても上手で、多分日本で一番です。日本で一番なので、多分世界一の組み飴職人だと思います。多くの人々が、彼の「まいあめ」に驚き、微笑み、喜び、感動しさえするのです。
でも… 彼でも、失敗はするのです。
ふくよかなはずのキャラクターが細長くなったり、
味付けがやたらすっぱかったり、そんな事もありました。そう、彼でも失敗はするのです。
私は長年、彼の仕組み飴につきあっているので、やりにくいと感じている部分や、表現できない絵柄がよく解ります。
営業の中村さんが「まいあめ」の原案の絵をもって来ます。見た瞬間「無理だ!」と思える物も少なくありません。でも、このまま職人に見せると、「よっしゃ!」と言ってそのまま作ろうとします。
気前よく受けてくれるのはとても嬉しいのですが、そのまま作りはじめると失敗する確率が高くなります。
この辺は、端でみている私の方が正しい事が多いと思います。
そこで、私の出番になります。
絵柄の雰囲気を残して、組上げられる図柄にアレンジしつつ、職人の限界を引き出すパーツ構成や、色目、曲線などを仕様書に描きあげ、その仕様書を元に、職人、営業、と打ち合せをします。
営業が、クライアントに確認をとったところで、私の仕事も一段落なのですが、気になる図案の時には、立ち会う事もしばしば。
まずいと思った時には、語気が荒くなる事もありますが、職人さんはそんな言葉をも吸収し、さらにいい物を作り上げてくれます。
まいあめができると、営業が打ち合わせて来た仕様にあわせて、包装し発送準備をするのですが、こうして作った「まいあめ」が笑顔をお届けできる事に、私は誇りに感じております。
2008年吉日 まいあめのデザイン担当
